本物の美味しさ
世界最高峰の
チョコレートを使用
世界の有名なショコラティエの約80%に原料を供給する、世界最大のチョコレート原材料メーカーによる最高級クーベルチュールチョコレートを100%使用し、美味しさはそのままに健康のために開発された低GIプレミアムベルギーチョコレートです。Gi26はカカオ度数55.5%ながら、カカオポリフェノール量は23㎎/gと、カカオ度数70%に匹敵する高カカオポリフェノールチョコレートです。
原材料のこだわり
化学肥料不使用の
最高級カカオ
「バリーカレボー社」が管理する選び抜かれたカカオ農園で、化学肥料を使用せず、生産履歴を明確にしたカカオ豆を使用。ココアバター100%使用だから、トランス脂肪酸ゼロ。からだにやさしい天然素材にこだわり、砂糖・代用油脂・防腐剤・合成香料不使用。天然ブルボンバニラを使用。
愛される美味しさ
口どけなめらかな
オリジナル製法
独自の特殊製法によりカカオの苦味を抑え、甘さとコクを最大限に引き出し、なめらかな口どけと深い味わいを生み出しています。甘さは、EUの遺伝子組換えを行わないトウモロコシを原料とした還元麦芽糖(マルチトール)を使用。※マルチトールは、FAO及びWHOで、安全性が高い甘味料として評価されています。
原材料へのこだわり
砂糖不使用でも
美味しさと健康を追求
- グルテンフリー
- トランス脂肪酸ゼロ(ダーク)
- 化学肥料を使わないカカオ豆のみを使用
- ココアバター100%使用
- 天然ブルボンバニラ使用
- 代用油脂・防腐剤・合成香料不使用
- 砂糖不使用
- 甘味は、遺伝子組み換えのないとうもろこしを原料とした還元麦芽糖使用
GI値とは
血糖値の上昇度合いを
示す指数
GI(ジーアイ)値とは、グリセミック・インデックスの略で、食後の血糖値の上昇度合いを示すものです。食品によって食後の血糖値の上昇度合いは違い、大きく3つに分類されています。
中GI:56〜69
低GI:55以下
GI値を「消化のスピード」と捉えると分かりやすいと思います。GI値が低い食品は、ゆっくりと消化吸収が進むので血糖値もゆるやかに上昇します。そのため身体への負担も少なくなり、インスリンは分泌されにくくなります。低GIの食品は、肥満対策・糖尿病リスク軽減対策になるのです。Gi26チョコレートはキャベツと同じGI値です。
低GIで血糖値コントロール
食事の前に食べる
セカンドミール効果
健康のために行うダイエット・体重管理・ボディメイクで重要となるのは「低GI」です。血糖値が高いと肥満になりやすく、さらに進むと糖尿病が懸念されます。血糖値の上昇を抑えることで肥満対策にもなります。GI値が55以下の食品を低GIといいます。GI値が低いと、血糖値が上昇しないため糖がおだやかに取り入れられ脂肪がつきにくいとされています。逆に、GI値が70以上の高GI食品を食べ続けると、食後の血糖値が急上昇し肥満につながる傾向にあります。食事の前にGi26チョコを食べる事で「セカンドミール効果*」が期待でき、血糖値をコントロールできます。
※セカンドミール効果とは、ジェンキンス博士が提唱した概念で、最初の食事が次にとった食事の後の血糖値にも影響を及ぼすこと。

